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2018年春节出境游价格指数报告发布 南极游最贵

发布: 2018-02-02 03:37 | 来源:www.jptranslate.com | 查 看:

  日语学习不能一蹴而就,需要不断练习,深化记忆,加强对日本语言习惯的理解和运用能力,新东方在线整理了中日双语新闻,供参考学习,下面是春节中国人出境游报告:南极游人均16万元仍受欢迎(中日双语)相关内容。

  日语新闻:

  旅行予約サイト・携程旅行網が30日に発表した春節(旧正月、今年は2月16日)の海外旅行に関する報告書「2018年春節海外旅行価格指数」によると、今年の春節連休期間に海外に出かける中国人観光客の一人あたり平均消費額は9500元(1元は約17.2円)に達する見込みで、最高値は南極ツアーの一人平均16万元だという。

  同報告書によると、携程のオンラインプラットフォームで取り扱う数十万件の団体ツアー商品、個人旅行・レジャー商品のビッグデータ分析と、携程、旅遊百事通、Qunar.Comの実店舗での申し込み状況を合わせてみると、18年の春節海外旅行で価格の高い10大旅行先は上から順に、南極、アルゼンチン、ブラジル、タヒチ、ノルウェー、タンザニア、アイスランド、メキシコ、ニュージーランド、フィンランドだった。申込者をみると、家族旅行やカップルでの旅行が多く、1世帯の平均消費額は10万元を超える。価格は高いが、それで中国人観光客の熱意が下がるということはなく、携程のプラットフォームでは南極ツアーの申込者が昨年の2倍近くに増えたという。

  同報告書によれば、価格が安い春節の海外旅行先では東南アジアへ行く人が多く、一人あたり平均価格は1万元以下が基本だ。価格が低いところから高いところへと並べると、ラオス、セルビア、カンボジア、マレーシア、フィリピン、ベトナム、タイ、ブルネイ、インドネシア、シンガポールとなり、ラオスは5千元を下回った。

  また同報告書によると、今年の春節も東南アジアの島嶼の人気が高い。連休期間にはベトナムのニャチャンやダナンをはじめとする東南アジアの島々がまるで「中国村」のようになり、外国人観光客の8割以上を中国人が占める見込みだ。タイのプーケット島やサムイ島、フィリピンのボラカイ島なども中国人の間で人気がある。また「春節の10大ハイコストパフォーマンス国」には、イタリア、米国、シンガポール、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、カンボジア、ロシア、スリランカが並び、いずれも今年の平均消費額が昨年に比べて低下するか、増加率が低下する見込みだ。

  中文对照:

  “携程旅游”30日发布《2018年春节出境游价格指数》报告显示,预计今年春节中国游客出境旅游人均消费将达到9500元(人民币,下同),其中南极游最贵,人均花费高达16万元。

  上述报告称,“携程旅游”通过分析其线上平台数十万出境跟团游、自由行度假产品大数据,并结合“携程”“旅游百事通”“去哪儿网”门店报名情况发现,2018年春节出境游单价较高的十大目的地分别是南极、阿根廷、巴西、塔希提岛(又称“大溪地”)、挪威、坦桑尼亚、冰岛、墨西哥、新西兰、芬兰。这些目的地的报名游客以家庭、情侣群体居多,家庭平均消费达10万元以上。虽然价格高昂,但中国游客对这类出境游产品热情不减,其中,在携程平台报名春节南极游的游客就比去年增长近一倍。

  报告显示,单价较低的春节出境游目的地以东南亚地区居多,人均价格基本在1万元以下。由低到高依次为老挝、塞尔维亚、柬埔寨、马来西亚、菲律宾、越南、泰国、文莱、印尼、新加坡,其中老挝游价格不超过5000元。

  该报告称,今年春节东南亚海岛游仍然受到中国游客的欢迎,预计春节期间芽庄、岘港等东南亚海岛将成为“中国村”,八成以上外国游客将是中国人;普吉岛、长滩岛、苏梅岛等也颇受中国游客欢迎。此外,意大利、美国、新加坡、泰国、菲律宾、越南、马来西亚、柬埔寨、俄罗斯、斯里兰卡堪称“春节十大性价比国家”,今年人均旅游消费与去年相比将出现下降或增幅较低。

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