当前位置:[首页 > 日语教程 > 日语入门 > 中国浙江良渚古城遗址正式申报世界文化遗产(中]

中国浙江良渚古城遗址正式申报世界文化遗产(中

发布: 2018-02-01 17:22 | 来源:www.jptranslate.com | 查 看:

  日语学习不能一蹴而就,需要不断练习,深化记忆,加强对日本语言习惯的理解和运用能力,新东方在线整理了中日双语新闻,供参考学习,下面是中国浙江“良渚古城遗址”申报世界文化遗产(中日双语)相关内容。

  日语新闻:

  中国ユネスコ全国委員会秘書処は26日の取材に対して、浙江省杭州市余杭区にある「良渚古城遺跡」を2019年の世界文化遺産登録を目指す候補として正式に推薦したことを明らかにした。

  良渚遺跡は同市良渚鎮の近くにあることからその名が付けられた。1936年に良渚遺跡群が発見され、07年に総面積300平方メートルの良渚古城が発見された。その後、考古学者らが6.3平方キロメートルの囲壁を発見し、良渚古城が宮城-内城-囲壁の三重構造だったことが裏付けられた。09-15年、考古学者はさらに11のダムがある、100平方キロメートルの水利システムも発見した。

  良渚古城遺跡は非常に保存状態がよく、5000年前の長江流域の稲作農業の発展成果を裏付け、「世界遺産リスト」の中東アジア地域の新石器時代の考古学遺跡の空白を埋めることができる。また、中国5000年の文明史を裏付ける遺産でもある。

  前出秘書処は26日、ユネスコ世界遺産センターに書面を送り、「良渚古城遺跡」を19年の世界文化遺産登録を目指す候補として正式に推薦した。

  中文对照:

  记者26日从中国联合国教科文组织全国委员会秘书处获悉,“良渚古城遗址”被正式推荐为2019年世界文化遗产申报项目。

  良渚遗址位于杭州市北郊余杭区境内,因附近有良渚镇而得名。这一遗址最早发现于1936年。2007年,总面积300万平方米的良渚古城重现人间,此后,考古工作者又相继发现了面积6.3平方公里的外郭城,并证实良渚古城是宫城-内城-外郭的三重结构。2009年至2015年,考古工作者发现了由11条水坝组成、控制范围100平方千米的外围水利系统。

  良渚古城遗址真实、完整地保存至今,可实证距今5000年前中国长江流域史前社会稻作农业发展的高度成就,可填补《世界遗产名录》中东亚地区新石器时代考古遗址的空缺,为中国5000年文明史提供独特的见证。

  1月26日,中国联合国教科文组织全国委员会秘书处致函联合国教科文组织世界遗产中心,正式推荐“良渚古城遗址”作为2019年世界文化遗产申报项目。

  中日双语新闻包含中文与日文对照,对日语入门及强化都有所帮助,更多日语学习资料请持续关注新东方在线日语学习网。