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环境改善 北京去年12月空气质量进入全国十佳(中

发布: 2018-01-23 13:25 | 来源:www.jptranslate.com | 查 看:

  日语学习不能一蹴而就,需要不断练习,深化记忆,加强对日本语言习惯的理解和运用能力,新东方在线整理了中日双语新闻,供参考学习,下面是北京去年12月空气质量进入全国十佳(中日双语)相关内容。

  日语新闻:

  中国環境保護部(省)は18日、2017年12月および同年1月から12月までの中国全土と北京・天津・河北地域、長江デルタ地域、珠江デルタ地域、直轄市、省都都市、計画的独立財政市の「大気の質状況」を発表した。これによると、北京市の昨年12月の大気の質は全国第9位となり、トップ10入りを果たした。

  2017年12月、全国地級市以上の338都市における平均優良天気日数の割合は66.0%、前年同期比8.5ポイント上昇した。PM2.5平均濃度は1立方メートルあたり65マイクログラム、同16.7%減。PM10 平均濃度は1立方メートルあたり103マイクログラム、同12.7%減。2017年1月から12月までの平均優良天気日数の割合は78.0%、前年比0.8ポイント減。PM2.5平均濃度は1立方メートルあたり43マイクログラム、同6.5%減。PM10平均濃度は1立方メートルあたり75マイクログラム、同5.1%減だった。

  全国都市のランキングを見ると、2017年12月、74都市のうち大気の質が優良だったトップ10都市は、順に、海口、張家口、福州、厦門(アモイ)、大連および舟山(同順位)、拉薩(ラサ)、深セン、北京、昆明。2017年1月から12月までのトップ10都市は、順に、海口、拉薩(ラサ)、舟山、厦門(アモイ)、福州、恵州、深セン、麗水、貴陽、珠海。北京市の昨年12月の大気の質ランキングが第9位と全国トップ10に入ったことは、注目に値する。

  昨年10月から12月までの期間に「北京・天津・河北及び周辺地域の2017年から18年秋・冬季大気汚染総合改善攻略活動案」が実施されており、PM2.5濃度の削減幅が最も大きかったトップ6都市は、順に、石家荘、北京、廊坊、保定、鶴壁、安陽で、これら6都市はいずれもPM2.5濃度が前年同期比40%以上減少している。

  中文对照:

  环保部18日发布了2017年12月和1月至12月全国和京津冀、长三角、珠三角区域及直辖市、省会城市、计划单列市空气质量状况。记者发现,北京市12月的空气质量进入了全国十佳,排名第九。

  2017年12月,全国338个地级及以上城市平均优良天数比例为66.0%,同比上升8.5个百分点。PM2.5浓度为65微克/立方米,同比下降16.7%;PM10浓度为103微克/立方米,同比下降12.7%。1月至12月,平均优良天数比例为78.0%,同比下降0.8个百分点。PM2.5浓度为43微克/立方米,同比下降6.5%;PM10浓度为75微克/立方米,同比下降5.1%。

  从全国的排名来看,2017年12月,74个城市空气质量相对较好的前10位(从第1名到第10名)城市依次是:海口、张家口、福州、厦门、大连和舟山(并列)、拉萨、深圳、北京、昆明市。2017年全年,前10位城市依次是:海口、拉萨、舟山、厦门、福州、惠州、深圳、丽水、贵阳和珠海市。值得一提的是,北京市12月的空气质量进入了全国十佳,排名第九。

  记者了解到,自去年10月至12月《京津冀及周边地区2017年至2018年秋冬季大气污染综合治理攻坚行动方案》实施以来,PM2.5浓度削减幅度最大的前六位城市分别是石家庄、北京、廊坊、保定、鹤壁和安阳市,与上年同期相比,PM2.5浓度削减幅度均在40%以上。

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