返回首页
当前位置: 主页 > 走进日本 >

【中日对照】走进日本——芥川龍之介

时间:2020-05-10 16:43  
核心提示:日语阅读提示:双击或划选日语单词,查看详细解释,并可收录进生词本以供记忆学习  芥川龍之介 芥川龍之介は、1892年東京生まれ。中、高等学校の時は漢文が得意な秀才で、東京

日语阅读提示:双击或划选日语单词,查看详细解释,并可收录进生词本以供记忆学习 

芥川龍之介

芥川龍之介は、1892年東京生まれ。中、高等学校の時は漢文が得意な秀才で、東京帝国大学英文学科に入学。卒業後に発表した「芋粥」が注目され、新進作家としての地位を確立した。代表作は「鼻」、「蜘蛛の糸」、「羅生門」など。1927年服毒自殺。35歳だった。

译文 
  
芥川龍之介,1892年生于东京。初中、高中时擅长汉文,后升入东京帝国大学(东大)英文科。毕业后他发表了《芋粥》,受到瞩目,确立了其新兴作家的地位。代表作有《鼻子》、《蜘蛛丝》、《罗生门》等。1927年服毒自杀,终年35岁。
 
注释 
  
1.新進作家(しんしんさっか):初露头角的作家,新兴作家。
2.芥川龍之介(あくたがわりゅうのすけ):[1892~1927]小説家。東京の生まれ。第三次、第四次「新思潮」同人。大正5年(1916)「鼻」で夏目漱石に認められて作家として登場。新技巧派の代表作家と見られるに至った。昭和2年(1927)自殺。「羅生門」「地獄変」「河童」「侏儒の言葉」「歯車」「或阿呆の一生」など。


热门TAG: 中日 日本 对照