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【中日对照】走进日本——谷崎潤一郎

时间:2020-05-10 12:43  
核心提示:日语阅读提示:双击或划选日语单词,查看详细解释,并可收录进生词本以供记忆学习  谷崎潤一郎 処女作は「誕生」。耽美的作品「刺青」が永井荷風に激賞され、(三田文学)注目

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谷崎潤一郎

処女作は「誕生」。耽美的作品「刺青」が永井荷風に激賞され、(三田文学)注目を受ける。以後耽美的作風で長短様々な小説を手掛ける。映画監督など新規の芸術にも興味を示す。関東大震災後は古典的な文体、題材で小説を書く。戦争のため中断していた「細雪」を終戦後に発表。同作により毎月出版文化賞、朝日文化賞を授与される。

译文 
 
谷崎潤一郎的处女作为《诞生》,其唯美作品《刺青》得到永井荷風的大加赞赏,并由此受到(三田文学会的)关注。此后创作了各种长短篇的唯美小说。他对电影导演等新型的艺术也表现出兴趣。关东大地震后开始以古典文体和题材创作小说。因战争而中途辍笔的《细雪》在战后获得了发表。并凭借该作品获得“每日出版文化奖”和“朝日文化奖”。
 
注释 
 
1.三田文学(みた~):文芸雑誌。明治43年(1910)5月、慶応義塾大学文学部の三田文学会の機関誌として、永井荷風らを中心に創刊。耽美的色彩が強く、自然主義文学系の「早稲田文学」と対立した。久保田万太郎、佐藤春夫、水上滝太郎、西脇順三郎らが輩出。断続しつつ現在に至る。

2.「刺青」(しせい):谷崎潤一郎の小説。明治43年(1910)発表。刺青師清吉によって背中に女郎蜘蛛(じょろうぐも)を彫られたお酌が、驕慢(きょうまん)な美女に変身していく姿を耽美(たんび)的に描く。

3.「細雪」(ささめゆき):谷崎潤一郎の長編小説。昭和18~23年(1943~48)発表。大阪船場の旧家の美貌の四人姉妹を主人公に、それぞれの生活と運命とを絵巻物風に描く。
 


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