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【中日对照】走进日本——吉本バナナ

时间:2020-05-08 09:13  
核心提示:日语阅读提示:双击或划选日语单词,查看详细解释,并可收录进生词本以供记忆学习   吉本バナナ 吉本バナナは、1964年吉本隆明(評論家、詩人)の次女として生まれ、小さいころ

日语阅读提示:双击或划选日语单词,查看详细解释,并可收录进生词本以供记忆学习  

吉本バナナ

吉本バナナは、1964年吉本隆明(評論家、詩人)の次女として生まれ、小さいころから作家になるのを夢見ていた。高校時代作品を書き始め、87年には「キッチン」で作家としてデビュー。その後、「TUGUMI」で、第二回山本周五郎賞を受賞し、現代の代表的若手作家となっている。

译文 
  
吉本芭娜娜是吉本隆明(评论家、诗人)的二女儿,1964年出生,自小就梦想成为一名作家。高中时开始写作,87年发表处女作《厨房》,成为作家。之后以《TUGUMI》赢得第二届山本周五郎奖,成为现代具有代表性的年轻作家。
 
注释 
  
1.山本周五郎(やまもとしゅうごろう):[1903~1967]小説家。山梨の生まれ。本名、清水三十六(しみずさとむ)。「日本婦道記」で直木賞に選ばれたが辞退。封建武士や庶民の心理、哀歓を掘り下げて描く。作「樅(もみ)ノ木は残った」「青べか物語」など。 


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