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【中日对照】走进日本——佐賀県

时间:2020-05-06 11:37  
核心提示:佐賀県 九州の北西部に位置し、かつての肥前国の東部にあたり、北は玄界灘、南は有明海に面している。近世には、科学技術や医学等の近代化に大きな貢献をし、明治維新には多く

佐賀県

九州の北西部に位置し、かつての肥前国の東部にあたり、北は玄界灘、南は有明海に面している。近世には、科学技術や医学等の近代化に大きな貢献をし、明治維新には多くの人材を輩出。伝統産業では、日本の磁器の発祥地·有田の焼物が、遠くヨーロッパにも渡り、「オールド·イマリ」として世界に名を馳せている。また、原始古代国家の成立過程を知る上で極めて重要な、吉野ヶ里遺跡がある。

译文 
  
位于九州的西北部,过去是肥前国的东部地区,北临玄界湖,南面有明海。近世,对科学技术喝医学的近代化作出过巨大贡献,明治维新时期人才辈出。在传统工业方面,日本瓷器的发祥地———有田的陶瓷,远渡欧洲,作为“古伊万里”而驰名世界。另外,吉野里遗迹也在本县境内,这对了解原始古代国家的成立过程有着及其重要的作用。

注释 
  
1. 肥前国「ひぜんこく」:属西海道,俗称肥前,石高约22万石(庆长时)。现在之佐贺县及长崎县全境,古代火(肥)国之一部。大化改新後(有说持统天皇十年(696)),分为肥前国、肥後国两国後自成一国。明治四年废藩置县後分置佐贺、长崎两县
2. 玄界灘「げんかいなだ」:玄界湖
3.有明海「ありあけかい」:有明海
4.オールド·イマリ:古伊万里,指江户时代在有田制造的瓷器
5.名を馳せている「なをはせている」:驰名
6.吉野ヶ里遺跡「よしのがりいせき」:吉野里遗迹,位于吉野里丘陵,是日本弥生时代群落的遗址
 


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