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日语基础动词活用

时间:2020-03-25 13:48  
核心提示:日本语语法 - 基础动词活用: 1、未然形:即简体否定形式 一段动词:去掉词尾「る」,加「ない」。如「食べる」→「食べない」(不吃) 五段动词:词尾假名变为该行「あ」段假名

日本语语法 - 基础动词活用:

1、未然形:即简体否定形式

一段动词:去掉词尾「る」,加「ない」。如「食べる」→「食べない」(不吃)

五段动词:词尾假名变为该行「あ」段假名,加「ない」。如「书く」→「书かない」(不写)

カ变动词:「来(こ)ない」(不来)

サ变动词:「しない」(不做)
(注:「いる」的未然形为「いない」,「ある」的未然形为「ない」,绝没有「あらない」这一说……)


2、连用形(1):连接用言的第一种形式——连接「ます」(敬体)

一段动词:去掉词尾「る」即可。如「教える」→「教えます」(教)

五段动词:词尾变为该行「い」段假名。如「闻く」→「闻きます」(听、问)

カ变动词:「来(き)ます」(来)

サ变动词:「します」(做)
(注:「ます」只是一般敬语的符号,只用动词原形亦可表达该动词意思。否定时在「ます」上否,变为「ません」,实为未然形的敬体。)


3、终止形:即动词原形本身。不过「ます」体亦成为终止形(敬)。


4、假定形

……这个……好办……简单地说就是所有动词词尾变为该行「え」段假名即可。一般后面接「ば」表假定。


5、命令形

一段动词:去掉词尾「る」,加「よ」或「ろ」。如「起きる」→「起きろ(よ)」、「上げる」→「上げろ(よ)」

五段动词:词尾变为该行「え」段假名。如「话す」→「话せ」、「立つ」→「立て」

カ变动词:「来(こ)い」

サ变动词:「しろ」、「せよ」均可。


6、推量形:表劝诱

一段动词:去掉词尾「る」,加「よう」。如「教える」→「教えよう」(教吧)、「见る」→「见よう」(看吧)

五段动词:词尾变为该行「お」段假名,加「う」。如「帰る」→「帰ろう」(回去吧)

カ变动词:「来(こ)よう」(来吧)

サ变动词:「しよう」(做吧)
(注:敬体形式为动词连用形(1)加「ましょう」。)


7、连用形(2):连接用言的第二种形式——动词连接用言

动词变换与连用形(1)相同,后面要接另一用言辅助动作。

如「描く」+「出す」→「描き出す」(描绘出)
「教える」+「易い」→「教えやすい」(容易教)
(注:カ变动词与サ变动词比较少见,如果有按规则变即可)


8、连用形(3):连接用言的第三种形式——连接「て(で)」表示动词语意中顿或后接动词表示“既怎样又怎样”(前后动作有先后关系)

一段动词:去掉词尾「る」,加「て」。如「起きる」→「起きて」、「食べる」→「食べて」

五段动词:
(1)、词尾为「く」、「ぐ」时,「く」、「ぐ」发生「い」音便,「ぐ」时要加「で」。
如「书く」→「书いて」、「泳ぐ」→「泳いで」
(2)、词尾为「ぬ」、「ぶ」、「む」时,「ぬ」、「ぶ」、「む」发生拨音便,并要加「で」。
如「死ぬ」→「死んで」、「游ぶ」→「游んで」、「頼む」→「頼んで」
(3)、词尾为「う」、「つ」、「る」时,「う」、「つ」、「る」发生促音便,并加「て」。
如「しまう」→「しまって」、「立つ」→「立って」、「帰る」→「帰って」
(4)、词尾为「す」时,「す」变为「し」,加「て」。
如「话す」→「话して」、「杀す」→「杀して」

カ变动词:「来(き)て」

サ变动词:「して」
(注:简体过去式只需把相应的「て(で)」变为「た(だ)」即可,敬体过去式要用「ました」。)


9、连体形:连接体言(名词、代词、数词),表修饰

所有动词原形直接加体言。
(注:一切用言修饰体言时都不能加「の」,「の」在体言修饰体言才可用。)


10、进行态:表示正在进行时或事物保持的某状态。

动词连用形(3)后加「ている」。如「食べる」→「食べている」(正在吃)
(注:口语中往往略掉「い」。如「食べてる」。)


11、存续态:描述某事物自身的存在状态。

动词连用形(3)后加「てある」,句中动词为他动词时要按自动词处理,即「を」要变为「が」。2016年4月27日20:54:04

例句:「黒板に字がたくさん书いてあります。」(“黑板上写有很多字。”本来应该为「字を书く」,但这时「を」要变为「が」。)
「本棚にはいろいろな本が并べてある。」(书架上摆着各种各样的书。同上。)


12、完了态:表示动做完成、事物发生不可挽回的动作或从说话人主观出发有认为某动作的发生产生了不好的结果。

动词连用形(3)后加「てしまう」。

例句:「早く仕事をやってしまおう。」(快把活儿干完吧。)
「ガラスがこわれてしまった。」(玻璃破了)


13、被动态

一段动词:词尾「る」变为「ら」加「れる」。如「教える」→「教えられる」(被教)

五段动词:词尾变为该行「あ」段假名加「れる」。如「叱る」→「叱られる」(被骂)、「放す」→「放される」(被释放)

カ变动词:「来られる」

サ变动词:「される」
(注:表达被某人某物怎样时,某人某物后要接「に」。受到的对象要做句子主语。)


14、可能态:表示动作的可行性,译为“能怎样怎样”。

动词变换方式与被动态相同。

不过五段动词有约音现象,具体为变为该行「あ」段的词尾与「れる」中的「れ」简约而成。
如「书く」→「书かれる」(能写)。其中「か」与「れ」的发音「ka」与「re」发生约音,成为「书ける」。

表面上,即是五段动词词尾变为该行「え」段假名后加「る」而成。
(注:动词用如可能态时,他动词性变为自动词性,动词前的助词要变「を」为「が」。)


15、使役态

一段动词:去掉词尾「る」,加「させる」。如「起きる」→「起きさせる」(使起床)

五段动词:词尾变为该行「あ」段假名,加「せる」。如「読む」→「読ませる」(让读,使读)、「売る」→「売らせる」(让卖、使卖)

カ变动词:「来(こ)させる」

サ变动词:「させる」


16、敬语态:为表示对长辈、上级等的尊敬,在描述他们的动作时使用。

用法同被动态。


17、自发态:说话人或句子提到的对象情不自禁的感觉、行为。

用法同被动态。


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