返回首页
当前位置: 主页 > 日语听力 >

日语一级听力练习:从利用者视点的角度来进行改

时间:2020-05-06 17:23  
核心提示:对于中国考生来说,日语听力在日语考试中是一个普遍的拉分项,日语学习中听力的培养是很重要的,练习听力也没有什么捷径可言,必须循序渐进,多多练习,本篇文章就为大家带来

  对于中国考生来说,日语听力在日语考试中是一个普遍的拉分项,日语学习中听力的培养是很重要的,练习听力也没有什么捷径可言,必须循序渐进,多多练习,本篇文章就为大家带来了一篇日语一级听力练习:从利用者视点的角度来进行改革。

  日语一级听力音频资料:https://pan.baidu.com/s/1g074OcE3HF8eAv--fpfTEg

  日语一级听力原文:

  昨日就任した東京電力の下河邉和彦会長が、今日本店で記者会見し、失われた信頼の回復に向け、利用者の立場に立った視点を徹底して、経営改革を進めたいという考えを示しました。下河邉和彦氏(64)は、弁護士で、原子力損害賠償支援機構で運営委員長を務めてきたもので、昨日新しい会長への就任が決まりました。下河邉会長は、今日、東京電力本店で記者会見し、福島第一原発の事故で失われた信頼回復に向けて、「東京電力は巨大な独占的設備産業であり、お客様のニーズや社会の動きに敏感ではなかった。当社の体質に関わる社外からの指摘や批判に謙虚に耳を傾けお客様目線を社内の隅々まで行き渡らせることを徹底したい」と述べ、利用者の目線に立った視点を徹底して、経営改革を進めたいという方針を示しました。下河邉会長は、新潟県の柏崎刈羽原子力発電所の運転再開について、「地元の理解や同意抜きには、この話は一歩も前に進まず、現時点で運転再開は厳しい状況だが、予定している来年春の運転再開から大きくずれるような形になった場合、悪い方向での影響があるという厳しい現実は認識している」と述べ、引き続き来年春の運転再開を目指したいという考えを示しました。

  日语一级听力译文:

  昨天上任的东京电力下河邉和彦会长于今日在总店举行记者会见,表示为了恢复信誉,会站在使用者的角度上进行彻底的经营改革。下河邉和彦既是律师,同时也担任着核力损害赔偿支援机构的营运委员长一职,于昨天决定就认为新会长。下河邉会长于今日在总店举行记者会见,为了恢复在福岛第一核电站事故中所失去的信誉,“东京电力是庞大的垄断性设备企业,对于客户的需求和社会的波动不是很敏锐。我们会积极听取外界对本公司体制的职责与批判,会以客户的眼光看遍所有角落。”表示会站在使用者的角度上进行彻底的经营改革。另外,关于新潟县柏崎刈羽核能发电站的重新启动,下河邉会长表示“没有地方的理解和同意,这项工作是无法向前进展的。虽然现在关于在启动的情形很严峻,但是明年春天再启动的预定偏离的话,地方应该会认识到这会带来不好的影响。”仍然会以来年再启动为目标。

  以上就是日语一级听力练习:从利用者视点的角度来进行改革的全部介绍,听力水平要想提高一定要持之以恒地练习哦!


热门TAG: 听力 日语 视点