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日语口语学习:関西弁講座 06

时间:2020-05-05 17:58  
核心提示:第6回 【いちびる】 辞书には 『〔自ラ四〕できもしないのに、りきんでする。また、调子にのってふざける。*随?痫癖谈‐上「むかし人はかくいちびりたるわれがしこをなん力みあ
第6回  【いちびる】
  辞书には
  『〔自ラ四〕できもしないのに、りきんでする。また、调子にのってふざける。*随?痫癖谈‐上「むかし人はかくいちびりたるわれがしこをなん力みあひける  国语大辞典(新装版)小学馆 1988』
  と载っています。
  调子にのってふざけるというよりも调子にのってはしゃぐと言ったほうが近いかも知れません。
  【例】
  「おまえ何いちびってんねん」
  名词は「いちびり」です。「び」にアクセントが来ます。
  関西人には「いちびり」が多いような気がします。大人の场合は一种のサービス精神でしょうが、子どもの「いちびり」は天性のものでしょうか。それとも関西人の子どもは小さい顷からサービス精神が旺盛なのでしょうか。
  多分、吉本新喜剧の影响なども大きいのではないかと思われます。

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