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惯用句:乘人之危

时间:2020-05-22 16:36  
核心提示:惯用:足下につけ込む(あしもとにつけこむ) 意味:乘人之危。抓住弱点。 例:人の足下につけ込んで金を巻き上げる。/乘人之危,卷走钱财。 足下に火が付く(あしもとにひがつ

惯用:足下につけ込む(あしもとにつけこむ)

意味:乘人之危。抓住弱点。

例:人の足下につけ込んで金を巻き上げる。/乘人之危,卷走钱财。

足下に火が付く(あしもとにひがつく)

意味:大祸临头。危在旦夕。燃眉之急。

例:仲間が逮捕され、ついに彼も足下に火が付いた。/同伙被逮捕,终于他也大祸临头了。

足下にも寄りつけない(あしもとにもよりつけない)

意味:望尘莫及。

例:あの人の頭のよさは、私なんか足下にも寄りつけない。/他那聪明劲儿,我等是望尘莫及。
类:足下にも及ばない

足下の明るいうち(あしもとのあかるいうち)

意味:趁早。事不宜迟。

例:足下の明るいうちに使い込むの穴埋めをしておかないと、とんでもないことになる。/趁现在赶紧把挪用的公款补上,要不然就要坏事了。

足下を見る(あしもとをみる)

意味:抓住别人的弱点。利用别人的弱点。

例:足下を見られて、安く買いたたかれた。/被人抓住弱点,不得不压价出售。


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