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惯用句:失去立足之地

时间:2020-05-22 16:00  
核心提示:慣用:足場を失う(あしばをうしなう) 意味:丧失基础。失去立足之地。失去依据。 例文:国内大会で敗(やぶ)れ、世界大会進出への足場を失ってしまった。/由于在国内的比赛

慣用:足場を失う(あしばをうしなう)

意味:丧失基础。失去立足之地。失去依据。

例文:国内大会で敗(やぶ)れ、世界大会進出への足場を失ってしまった。/由于在国内的比赛输了,所以失去了参加世界比赛的资格。

慣用:足場を固める(あしばをかためる)

意味:站住脚。巩固阵地。打好基础。

例文:県議会で活躍し、国会議員への足場を固めた。/在县议会中大显身手,为当选国会议员打下了基础。

慣用:足踏みをする(あしぶみをする)

意味:因受阻而停滞不前。踏步走。

例文:思いのほか輸出が伸びず、売上高が足踏みをしている。/没想到出口没有增加,销售额也裹足不前。

慣用:味もそっけもない(あじもそっけもない)

意味:枯燥无味。无趣。乏味。

例文:型にはまった、味もそっけもない。/拘于形式且毫无趣味的贺年片。

慣用:足下から鳥が立つ(あしもとからとりがたつ)

意味:突如其来。突然开始做某事。

例文:足下から鳥が立つように帰って行った。/突然想起什么似地回去了。


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