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手紙の書き方(日语书信的写法)

时间:2020-05-21 17:31  
核心提示:手紙の書き方(日语书信的写法) , p' A y5 X- o/ N 突然のことだけれど、いつも親しくしてくださる方へ連絡をしたい。 * F4 E( C" B* |) i1 a; V誰もが一度は「どうしよう。」と悩んでしま

手紙の書き方(日语书信的写法)

, p' A& y5 X- o/ N
突然のことだけれど、いつも親しくしてくださる方へ連絡をしたい・・・。
* F4 E( C" B* |) i1 a; V誰もが一度は「どうしよう・・・。」と悩んでしまうことではないでしょうか?
1 o5 F( I. A+ Bそこで、このページではそんな突然の出来事に備えて、ちょっとした手紙の書き方をご伝授します。6 |& z; X; L+ S& c5 t
普段は何気なく使っている挨拶などでも、改まって文章にするのは案外難しいもの。
" d- C/ ~" I2 t6 CM6 g& z. Uそんな方が役に立ててくだされば幸いです。
2 D+ N1 n* J2 d0 u
2 p' x`3 j( r* F5 w* y1 Z4 T8 R8 J: Z

2 j* C; S0 e4 t) K
( @3 Q5 X8 O$ ^: k* V( A7 L' Pt8 k+ k, ^$ O& q; c

头语与结语
- }! G3 F3 {0 h7 g; _. ^7 [# m3 q5 X

こんな場合頭     語結     語一般の場合拝啓 啓上 拝呈 啓白 5 f# U* i4 z* T% ^1 F
拝白 一筆申し上げます
/ ~0 W' n8 d8 M9 u/ W6 d; a5 v初めてお手紙を差し上げますことをお許し下さい敬具 敬白 かしこ(女性用)
k- E5 q3 o# E9 O' b4 N8 h5 Y7 K- H% L不一 拝具丁寧な場合謹啓 謹呈 謹白 恭敬
8 Q' x1 V/ a* I, ^* `1 }" ~粛啓 謹んで申し上げます謹言 謹白 敬白 敬具前文を省く場合前略 冠省  略啓 寸啓 草啓
5 Y9 K: K! @1 t, l7 p, H前略ごめん下さい7 B- {" O% S3 ?0 Xf6 Q
前文お許し下さい
9 Y' l' q6 Q" ]8 ]前文失礼申し上げます草々 早々 不備 不一急ぎの場合急啓 急白 
! W. q( k) E& `+ p5 K取り急ぎ申し上げます 5 ]$ v8 g1 [, t5 b
至急、貴議を得たく、略書ながら申し上げます草々 早々 不備 不一返信の場合拝復 復啓 謹答 拝誦
+ x. p0 ~8 {4 f; EM/ ~謹復 御状拝読
# S' f5 R. w, `お手紙確かにいただきました
+ {4 o2 e9 I8 y4 t/ Q: i+ d御書面本日入手いたしました
. d$ BQ+ u6 U3 zお手紙拝見いたしました
6 J5 |u$ h/ R8 W6 ~. [, ]お手紙ありがとうございました ○月○日付けのお手紙に対してご返事申し上げます敬具 拝答 敬答 敬白 草々 不一 不宣 かしこ(女性用) お返事まで ごめん下さいませ
5 h, [: n) W" o8 M5 m" h5 gではまた
3 C0 {+ z0 H( A6 pP8 l* ^7 J: J) |
時候の挨拶[size=+2] 1月・睦月 
5 \3 q2 r1 T; o9 W2 V0 P, J酷寒の候 寒さ厳しいおりから 厳寒のおりから 大寒の節8 l/ s( K) W$ `: s' H% w; p! k
新春とは申しながらまだ堪えがたい寒さが続きますが% c) o0 _" i& I4 Y6 R( d' dJ# u
寒に入ってからひとしお寒さが厳しくなりました 星も凍るような寒い夜 例年にない寒さ  いよいよ寒気がつのり 降雪の候 雪の晴れ間 極寒7 I3 _+ V) I- V+ v
[size=+2] 2月・如月 
* K* p$ j. I/ D1 j余寒の候 余寒厳しいおりから 梅月 立春 春寒 向春 節分
6 R' h5 Q2 I) \3 G( I5 B雪解けの水もぬるみ 大寒にまさる寒さの折り 寒明け 残寒' w, E$ R5 _& a$ u- T- e0 ^
晩冬 春浅 梅鴬の候 立春とは名のみの寒さ 寒気は冴えかえり
( D$ Q- X2 Q9 s+ r7 e6 i% }6 A% w暦の上に春は立ちながら 三寒四温と申しますが いくらか寒さもゆるみ 何となく春めいて 梅のつぼみもふくらみ
' `7 D5 o6 Z, B[size=+2] 3月・弥生 
7 O# I2 }: l, O# e" a5 }早春の候 春まだ寒いこのごろ 春寒料峭のみぎり* v5 _* J7 g7 Z8 C7 k
春暖の候 盛春 春寒 桜月 春寒しだいにゆるみ 春暖快適の候
# B! {) @j" Z2 s- l: Sg5 d弥生 日増しに暖かくなってまいりましたが 仰梅の候 桃の蕾もふくらみ 急に春めいて 春の彼岸の頃 風はまだ寒く 日毎にのどかになり ようやく春めいてまいりましたが 浅春 春色 春分 麗日 春暖 軽暖の候 菜の花は今が盛り 一雨ごとの温かさ 
0 f, tM1 z( I' Y" i[size=+2] 4月・卯月 
. i8 t" B. r/ u/ P春暖の候 陽春の候 うららかな季節を迎え 春和の候  春日4 a7 ]* [4 Y$ p4 N
春和 春たけなわ 春も深くなり 春光うららかな
4 q' |- _( G0 Q/ \惜春 葉桜の季節となり 春陽麗和の好季節 春風駘蕩の候5 B1 C`- L9 N- z_' |
桜花もすっかり咲きそろいましたが いつしか春もなかばを過ぎましたが 温暖 春粧 春宵一刻千金の候 桜花爛漫 春の愁いにとらわれ 春晩のおりから1 J7 I0 K+ V) h6 n6 y
[size=+2] 5月・皐月 
) W2 b0 h& `) K1 Y新緑の候 若葉かおるころとなりましたが 青葉めにしみるころ
, V: |# c; z1 r- P) J風薫る五月となりましたが 初夏 惜春 葉桜のころとなりましたが& s8 ]7 j& Q4 T9 }8 ~; q/ b8 P$ P
晩春 五月晴れ 初夏の風も爽やかな頃となり 青田を渡る風
( q8 I2 M+ V: t$ u9 c: _* a暮春 藤花 向夏 緑したたる 軽暑の候 牡丹の花が咲き誇り
% A" M/ G$ E8 a五月の空に鯉のぼりが 新茶の香 新緑の野山にもえる今日この頃
) X\# Q+ w8 L8 |[size=+2] 6月・水無月 
$ ~! c3 Y: _) D0 b6 E' n! s木々の緑もようやく深くなり 梅雨の候 青葉 爽やかな初夏を迎え, l$ w1 h. U! F: U! u
うっとうしい季節になりましたが 長かった梅雨もようやくあがり9 c' I7 l# d. |
向暑のおりから 薄暑 入梅 立夏 暑さ日増しに厳しく 深緑
- F( F" Z3 d* J. q' ?7 k; s長雨の候 初夏の風に肌も汗ばむ頃 時候不順の折 麦秋. O, B: I9 F- D# }9 n" g
日の光も青く 田植えも始まり 若鮎の踊る
; Y$ f: iM+ ~0 P. p6 ?[size=+2] 7月・文月 
& I/ u6 Y( N1 z3 `% Z# B7 H盛夏の候 酷暑の候 猛暑 真夏 三伏 大暑 蝉の声に更に暑さを覚え 急に暑さが加わってまいりましたが 草木も生気を失い. _5 }+ S& u; \. |- U, r6 J
土用の入りとなり 近年にない暑さが続き 一雨ほしいこの頃
* e+ L5 z1 F; B暑さ厳しいおりから 気候不順なおりから 炎熱 炎暑 
5 B2 G. e# ?+ j; s炎威凌ぎ難く 涼風肌に心地よく 早天続きで 爽快な夏& l, d6 V9 E, Z# |& _$ k' }6 a
[size=+2] 8月・葉月 4 N- w( K6 ^. M0 z6 k% B0 x& E# b. H/ L
残暑の候 残暑なお厳しいおり 残炎 立秋 新涼 晩夏
3 t0 A) {3 r" o3 v8 @' i2 x$ [風の音にも秋の訪れを感じますが 初秋 秋暑 残暑凌ぎ難き候
2 L& K) m; [) J: R" u* b立秋とは名ばかりの暑さ続き 土用あけの暑さはきびしく
0 a! F' Z0 l( V/ r# H# n秋にはまだ遠く 暑さも峠を越しいよいよ秋 虫の声に秋も近ず( Z# w) |) t# n2 x7 \: A6 j
避暑客の姿も少なくなり 虫の声に秋も近ずいたことを感じる昨今& }6 L+ |2 Z+ h5 A
[size=+2] 9月・長月 / M* N# |, A6 ]9 O; B
初秋の候 新秋の候 さわやかな好季節をむかえ 秋冷 爽秋8 i0 y2 w9 v. f4 t
明月の秋をむかえて 朝夕日毎に涼しくなり 秋涼 秋色 ! B* ]% Y% V" A) O! }) e
清涼 涼風 野分 残暑去り難く スポーツの秋を迎え  初雁の姿に秋を感じる頃 新秋快適の候 虫の音もようやく繁くなり* `6 V. P( @+ a
秋色しだいに濃く 二百十日も無事に過ぎ5 Y2 ~; P5 A& F1 D}4 z* u# a
[size=+2] 10月・神無月 
% ?* d* W. K9 T+ C: b: C. B秋涼の候 さわやかな秋となりましたが 菊の薫るころ 爽秋
/ _, f+ ]. X8 J4 M時雨月となりましたが 秋晴の候 清秋の候 中秋 秋冷
- a! P, b" y# B菊花 紅葉 行楽シーズンとなり 空は深く澄み渡り 秋涼爽快の候
" B( C2 P, F/ Q. @+ A灯火親しむの候 夜長の頃となり 爽やかな秋晴れの続く
. [. Z+ Y) ^U( P+ q冷気は日増しに加わり 秋色日毎に深まり 稔りの秋となり
+ w) u! p& f: f9 m( e. f4 V. M2 G# ?[size=+2] 11月・霜月 ! @/ n0 w) u6 |6 s$ M. o
晩秋の候 向寒のおりから 深秋 追々寒さに向かいますが! E$ c. i; K- {4 U
めっきり寒くなってまいりましたが 季秋 冷雨が降り続く1 O, x( y" _2 x- F0 |
霜寒 落葉の候 菊薫る候 日毎冷気加わり 初霜 暮秋( RD# s& d& i
朝夕の寒気が身にしみるころとなりましたが 初冬7 r3 B1 N. @5 y1 E
鮮やかな紅葉の候となり 小春日和の今日此頃 夜寒の折柄
; a1 O) Z! T! l& }6 A- s( A秋気のいよいよ深く 舗道に落葉が散る頃5 p- Z7 [3 G9 x7 i
[size=+2] 12月・師走 
, H# |2 X# D* J初冬の候 師走の候 明冷 年もせまり何かとご繁忙のこと
% ?0 E" |9 D2 b/ r! T% H: R; F; t5 Q# o今年もおしせまってまいりましたが 歳末何かとご多端の折1 R+ i) G. E1 E+ e" w$ B
歳晩の候 寒気きびしき折柄 あわただしい師走となり 年の瀬) N6 C# EP4 V) n2 L4 e{
師走に入って一段と寒く 寒冷 めっきり寒くなり 年もいよいよ押し詰まり 年末ご多忙のおりから 歳末ご多用のおりから 忙月 
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